千葉のSMラブホで41歳熟女の喪服プレイの欲求に期待以上の攻めで臨みました。浣腸してアナルをちんこで塞いで喘ぐ変態熟女

私は出会い系サイトミントC!Jメールのやりとりで、41歳の奥さん、和子さんとお会いすることになりました。

 

何度かのコメントをやり取りしてると本音がのぞきます。

 

なんでも、一度、喪服姿(スーツ系)で縛られたいとの願望が高まり居ても立っても居られない状態だそうです。

 

偶然に目にしたSM雑誌の影響とコメントしていました。

 

ご主人を裏切りたくはないので、セックスは勘弁してほしいとの要望を聞き入れる約束で初めてお会いする奥さんの美貌に驚き、胸膨らませ、ラブホテルのSM部屋に連れ込みました。

 

SM部屋

 

初めて入るという室内を好奇の視線で見渡す和子さん。

 

もちろん喪服ワンピースに黒ストッキングという装いです。

 

胸こそ大きくはなさそうですが、引き締まった細いウエストから腰そして太ももへと流れるラインはムンムンとした熟女の色気に溢れています。

 

黒髪はうなじを見せるように結われて、適度に乱れてるのがそそります。

 

ミントC!Jメール 

 

一通り室内のSM道具を説明してまわります。

 

ボンボンのような道具を、リズムよく振って遊び、ほほ笑む和子さん・魅力的だ。

 

好奇心丸出しで、SM道具を手にする人妻。

 

色白で小ぶりな輪郭の美人さんです。少し鷲鼻っぽいのが品を上げていてクール。

 

一緒に横にいて会話するだけでも、私の股間は熱く膨らみます。

 

早速、上半身を縄で喪服ワンピースの上から手を後ろに組ませて縛ります。

 

「どんな、感じです?」

 

縛られてたたずむ、黒いワンピース喪服の奥さんを見ていると、もうどうしょうもなくムラムラと股間が疼きます。

 

私は縛られた胸元を開きブラを押し下げ乳首を飛び出させました。

 

 

黒い服と白いオッパイ、熟れ切った双臀の量感を喪服の黒がやけに強調していて、黒のパンストも怪しいばかりの色香を匂わしています。

 

「和子さん、これもSMの演出ですよ」

 

とイチジク浣腸のキャップを目の前で外し、おろおろする和子さんのワンピースの裾をたくし上げます。

 

そして、パンストと下着を最低限にずらすと縛られて抵抗できないのを良いことに、そのままぷすりと浣腸しました。

 

その後は和子さんを膝立でしゃがませて、私はズボンと下着を脱いで、勃起を晒しました。

 

「約束通り、セックスはしないから・・・」

 

結われた黒髪を引き寄せ、奥さんにフェラチオしてもらいました。

その辺は覚悟の範囲と見え、積極的に奉仕してくれます。

 

手は後ろで組まれて縛られてる為使えません。

 

涎を垂らし、小さな口をめいいっぱいに開き私の亀頭を咥える和子さん。

 

口内では舌全体で亀頭の表面をねぶりまわし、えらの裏側に舌先を添わして刺激してくれる熟女。

 

20分以上奉仕は続いたと思います。

 

スケベな人妻の口奉仕に私は限界を迎えます。

 

これもSMの醍醐味と教え諭し

 

「出るぞ、飲めよっ・・」

 

ノーハンドフェラの口奥に熱い精液を流し込みました。

 

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しばらく動きが止まったその時

 

ゴクリ・・・

 

と和子さんは、初めて会った男の精液を飲み込みました。

 

しばらく女座りで肩で息をする奥さん。

 

喪服を着たまま、上半身を後ろ手で縛られて、髪は解れ、口周りをテカらせ・・・。

 

私は感謝を込めて、汚れた口元を丁寧に拭いて綺麗にしてあげます。

 

「あのう、トイレ行きたいんですが・・?」

 

モジモジしながら、困った感じでトイレを告げる和子さん、もうそろそろか?

 

「じゃ、いきましょうか」

 

私は、SM部屋の隅のコーナーに視線を向け、

 

さっき説明した、一段高く施工された床に据え付けられたアレ(和式便器)を刺します。

 

「アレ、・・・ですか」

 

浣腸すら初めての人妻にとって、男の前での排泄はかなりのハードルでしょうが、流れ的に止められそうにないのは、暗黙の了解。

 

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膣穴への挿入だけは勘弁してあげますが、その代わり・・・。

 

後ろ手に縛られた、喪服ワンピース姿で色っぽい和子さん、そのワンピースの裾を捲り上げて、据え付けの和式便器にしゃがんだ状態

 

そのうんこ座りの状態で、俺に黒パンストをおろされ、ショーツを鋏で切り裂き白いお尻を剥き出しにしてやります。

 

「は、恥ずかしいわ」

 

左右の足首の間に引き伸ばされている黒パンスト。

 

むっちりした裸の、逆ハート型のヒップをこちらへ向けて汗を浮かべ便器に跨っているのです。

 

SMルームの便器部の床は50cmほど高く据え付けてあるので、後ろから視姦してやるには丁度いい按配なのです。

 

つさっきのイチジク浣腸がゴロゴロと和子さんのお腹を鳴らしてます。

 

「ここではいやっ、ねえ見ないで」

 

思ったより遥かに恥ずかしいのだろう。

 

必死の懇願をしながらブルブルと裸の下半身をわななかせている熟女。

 

「あ、なにー」

 

和子さんがひときわ高い声で泣いたのは、懸命に引きすぼめているアヌスに、容赦なくプスリともう一本、イチジク浣腸が突き刺さってきたからです。

 

蒼白になって、カチカチと歯を噛み鳴らす熟女の美貌にとめどなく汗が流れるのは、いよいよ便意が限界を超えつつあるからでしょう。

 

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丸見えのアヌスは、盛り上がってすぼまり、盛り上がってすぼまり—熟れ切った熟女の桃尻の痙攣は激しくなっていく一方です。

 

「な、ナニ!?ま、まさか?」

 

必死にすぼめる肛門に硬いモノをあれがわれて、和子さんは予定外の事に驚愕してます。

 

(うそ、浣腸だけでも公開してるのに、まさか、この状態で・・・)

 

アナルプレイの経験はあるけど、だが今は・・・。

 

「い、いやっ」

 

「セックスはしないと約束は守るよ、和子さん」

 

「い、いやよ、出してからにしてっ・・」

 

「きっと、気持ちいいから・・・ねっ」

 

私は亀頭をググーッと圧しつけ、キュウッとシワを寄せてすぼめた肛門を押し広げつつ挿入していきます。

自慢の長大なペニスは、殺到する便意の奔流を押し戻していくほどです。

 

「あむむむむっ!」

 

深々と肛門に入り切ったペニス。

 

上半身を縛られて、喪服ワンピースを捲り上げられ、浣腸され排泄寸前の尻穴を貫かれたまま、荒々しく揺すられる和子さん。

 

後ろ手に縛られた上半身の黒いワンピースの胸元は大きく開かれ、乳首が窮屈にのぞき揺れています。

 

「ハァハァ、いやっ、これはいやっ、し、死ぬウッ」

 

・・・と抗いに泣いていたのは束の間のこと。

 

今は上気した美貌に恍惚の表情を浮かべ、甘く熱っぽい喘ぎをこぼしています。

 

肛門を剛直なペニスで擦られるせつなさと、肉ピストンに押し戻された便意が体内でグルグルと音を立てて荒れ狂う感覚が混ざり、和子は理性を忘れ、黒髪をゆらしよがり狂っています。

 

(ああっ、狂う、お尻が狂っちゃううっ!)

 

狂い始めたのは肛門だけではなく、前の女陰さえもが淫らに疼き始めトロトロ透明な粘液を溢れさせ、便器にツーッと糸を垂らしています。

 

「すごいっ、いくっううっ!」

 

強烈な肛門アクメ。

 

縛られた喪服ワンピースの背を弓なりに反らし、お尻を痙攣さす和子さん。

 

ムギュムギュと締め付けてくる肛門に、私は今こそとドクドク精液を放ちました。

 

「うう˝ー」

 

快感に呻き数秒間、心行くまで発作を絞りきると、ズポーンッと音を立てて剛直を抜きました。

 

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「ひいいいーっ!」

 

ムクムクと盛り上がった肛門から、白濁汁と混じった茶色いウンコがブリブリと漏れ出てきました。

 

便器に垂れ落ちる長い一本糞。

 

その後は、

 

ブリッ、ブボボボッーと

 

猛烈な破裂音を響かせ、黄色い軟便がとめどなく吐き出された。

 

男の見ている目の前で・・・、室内に強烈な糞の悪性を放ちながら・・・。

 

思っていた以上の生き恥を晒すことで、完膚なきまでに服従され未知の快感を知ってしまった和子さんは、まだ排便を絞り切らぬうちに、小便をシャーと漏らし始めます。

 

泣きながら排便、排尿する熟女を私は勝ち誇ったように見下ろします。

 

雌豚を見るように男に見下ろされ涙を流しながら劣情を噛みしめる

 

ドエムの和子、その表情を注意して観察すると、アラフォーの変態女はとっても幸せそうに愉悦に浸っているようでした。

 

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