浦安で入院中の妻の隣の48歳熟女がなんと偶然にも出会い系で知り合った人だった。

私は35歳妻は32歳、子供は居ません。妻が交通事故で両足を骨折し入院し一週間が経ちます。

 

土曜日の昼間、妻のご両親が帰宅した後私が妻のお見舞いに来ているのです。

 

節約のために個室ではなく、4人部屋に入院しています。 窓側が妻とおばあちゃん患者。

 

入り口側には手にギブスをしているご婦人、おそらく40も半ばぐらいでしょうか?

 

それがなんと出会い系ミントC!Jメールで知り合った北条さんでした。

 

綺麗な水商売風の熟女です。でも妻がいるので知らないふりをして目をあわせませんでした。

 

「なあ、もう我慢できん……」

 

シャー、シャー……と

 

私は仕切りのカーテンを閉めました。

 

「もう~困った人ねぇ、後1週間我慢できないの?」

 

妻が他の二人の入院患者に聞えないように小声であきれてます。

 

交通事故のドタバタもあり1か月以上夫婦の営みがなく、溜まりに溜まってました。

 

電動ボタンを押して、ベッドを起こし妻のパジャマのボタンを外します。

 

「ちょっと、ソコは感じちゃうからダメッ」

 

そう掠(かす)らせた声で言って私の手を払ってジャージのズボンをパンツと一緒に膝まで下げる妻。

 

「もう、何でこんななの?……手でいいでしょ?」

 

そう言い終わらないうちに、ビンビンに勃起したチンポをしこしこ手こきしだす32歳の入院患者、両足のギブスがコスプレに見えます^^。

 

「なあ、せめて口で……」

 

小声で妻の頭を押さえるも、抵抗する妻。どんどん手の握力を強め皮を乱暴にしごいて早く射精を終わらそうと躍起です。

 

溜まりまくっていいた私は、みるみる射精が近づきます。肛門をすぼめてもダメでした。

 

ドクンッ!ドクンッ!……ドクンッ!……ドクンッ!

 

「わあっ、ちょ、ちょっとう~」

 

一度始まった射精は出し終わるまで止まりません。

 

妻は驚いた風に手を離しても、次々に病院のシーツに白濁粘液をぶちまけてしまいました。

 

そんなに広くない4人用の病室に栗の花のツーンっ

 

とした精液の匂いが充満します。

 

「もう、出る時は言ってよ……」

 

囁き声に棘をつけてお怒りモードの妻。気まずくなった私はズボンを引き上げ、いそいそと病院の購買センターに逃げるように向かいます。

 

自販機の紙のコーヒーカップを簡易椅子に座って傾ける私の横に、病室で相部屋の北条さんが腰掛け話しかけてきました。

 

「どうも、堺さん……お久しぶりです、ふふっ」

 

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白いワンピースタイプの寝巻姿、胸の谷間が強調されたその風情に興奮して見とれてしまいます。

 

(隣で手こきしたのバレてるな……)

 

「ふふっ、あの時はどうも」

 

「あっ、あの時は・・・」

 

少し動揺してました。

 

「さっき、Hな事してたでしょ?聞えてたわよ。ううん責めてないのよ、」

 

「すいません……」

 

北条さんは白い指を私の太腿にそえて

 

「アソコでさせてもらえなかった様ね?……久しぶりに私のを使ってみる?」

 

ストレートな誘惑に思わず北条さんの切れ長の目を見つめました。

 

次の日は日曜日。

 

私は耳打ちされたお昼過ぎに、病室を訪れ入り口すぐのカーテンの隙間から妻に見つからないように身を入れました。

 

「ふふっ、待ってたわ、夕方まで看護婦さん来ないから……ご主人も脱いで……」

 

そう小声で言って、パジャマをベッドの上で脱ぎ始める熟女。

 

ギブスの右手を器用に使って、パンティーを脱いで素っ裸になる48歳の熟女。

 

私も狭い仕切りカーテンの中で裸になりシングルベッドに昇り、膝を立てて仰向けで両手を広げる女を抱きしめました。

 

ギシッ!とベッドが軋み、隣の妻に気づかれないかヒヤリとします。

 

6カ月ぶりに北条さんの女体を抱きしめます。.

 

温かく柔らかです。

 

自然と恋人同士みたくキスを交わし舌を絡ませました。

 

おっぱいは小さめで少し肌にシワも目立ち始めています。

 

私が栗色の乳首を口に含むと同時に彼女はビンビンに勃起した肉棒を左手で握ってきます。

 

 

負けじと私は彼女の股間奥の割れ目に指を添わせます。

 

ヌルヌルに濡れていて抵抗のない肉襞。

 

カーテン一枚向こうには、私の妻がベッドでTVを見ています。

 

その横で、ほとんど面識のない者同士、裸で抱き合っているのです。

 

興奮してるのは私だけでなく北条さんも。

 

「見せて……」

 

私はそう彼女の耳元に囁き、足元に身体をずらして太腿を掬うようにして両手で股を広げます。

 

手入れされた程よい茂みの下にアワビのような黒い小淫唇。

 

分厚いソレを両親指でパックリと開きピンクの秘肉の浅瀬を舌で舐りました。

 

妻以外のマンコは半年ぶりに見ていません。

 

臭いも形状も淫唇のぶ厚さも妻と違い楽しいです。

 

夢中でしゃぶり、ジュクジュクの膣穴に指を入れたり肉芽を舌先で転がしたりと、長い時間前戯しました。

 

 

柔らかい舌先と吸い付く唇、そして10本の指先と手のひらで入院患者の性感帯を探っていきます。

 

「ハァハァ、……んんっ……ハァハァ」

 

熟女の押し殺した吐息の感覚が短くなって、膣奥から透明の粘液がジクジク溢れ出してきます。

 

「もう……はやく……シテッ……ハァハァ」

 

隣の妻に聞えないように小声で北条さんが腰をクネクネしておねだりしてきます。

 

「着けずにいいですか?まだ月の物はあるんでしょ?」

 

私は亀頭を膣口にそわして、腰で挿入角度を調整しながら訪ねます。

 

「もう……いいから……はやく」

 

熟女の息にすえた口臭が混ざり、呼吸が深くなってきているのが感じられます。

 

濡れて熱い肉の魂に亀頭がズブズブと切り裂きながら生挿入!熟女は背中を弓なりに反らし強く下唇を噛んで声を我慢してます。

 

久しぶりの女性器に男根は気持ち良くて幸せで満たされます。そして勝手に腰が動いていきます。

 

でも、ギシッギシッと病院のベッドは音を立てるので慎重にならざるを得ません。

 

ゆっくり、ゆっくり腰を使います。

 

「ううんっ……いいっ……」

 

その動きがかえって熟女の官能を高めているようです。

 

 

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すぐ横に妻がいる状況での見知らぬ患者との不倫情事。

 

女は大声で喘ぎたいのを、私は猛烈に腰を動かしたいのを我慢しながらの交尾……想像を超えた快楽に脳内が桃色に染まります。

 

腰をゆっくり動かしながら、おっぱいを鷲掴みながらディープキス……普段の妻との営みでは決して味わえない快楽に溺れていく・・・

 

クチュ、クチュと粘膜どうしの摩擦音をたてる結合部はねっとりとした木工用ボンドのような白い粘物でネッチョリと汚れています。

 

「出そうです……」

 

「ハァハァ、気持ちいい、そのまま、そのままいいわよ……気持ちいい、ああんっ」

 

音を立てないようにしながらゆっくりしたリズムで動かしていた腰を、小刻みに痙攣するようにします。

 

熟女が両足を私の腰に絡ませてきます。

 

そして隙間無くくっ付いた腰と腰。膣胴がチンポを搾りたてる蠕動を止めません。

 

二人の動きが止まった瞬間

 

ドクンッ!……ドクンッ!……ドクンッ!……ドクンッ!……

 

小便のような勢いで膣内に熱いザーメンをぶちまけました。

 

尿道をなんども勢いよく精液が走り抜け、射精の快感で天にも昇る気持ち良さ!

 

水面に上がり餌を求めるコイのように口をパクパクする熟女はどうしても少し声が出てしまいました。

 

それでも良く我慢した方です。

 

肉の崩れた内ももを痙攣させて彼女もアクメを迎えたようです。

 

しばらく抱き合って、お互いアクメの余韻を楽しみました。

 

冷静になると隣の妻のTVは消されており、なにやら耳を凝らしている気配がします。

 

身体を離し、カーテンに囲まれた秘密の場所で最後に北条さんとチュッとキスをして仕切りカーテンから病室外に妻に分からないようにコソ泥みたく脱出しました。

 

 

「ねえ、隣のあの人、さっきカーテン閉めて男とシテタわよ」

 

妻がひそひそ私に耳打ちします。

 

黒目がちな妻の瞳はチラッと北条さんのベットに向きました。

 

「そんなあ、なんかの間違いじゃない……悦子、もしかしてシタいの?」

 

「ば、ばかっ、そんなんじゃなくて、あの感じは絶対そうよ……」

 

病室で、そんなヒソヒソ会話をする仲睦まじい夫婦……日曜日の夕方はオレンジ色でした。

 

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